窓をあけて

ハレの日ケの日こぎんの日

冬の一日  




夫、薪割り。
私、火の番。

火を見つめながら、いろいろ考える、、、私、燻されている?
どうしたって煙は、こちらにくる^^;

Posted on 11:38 [edit]

category: 折々

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